ワンダープラネット様 キーパーソンインタビュー

理念・ビジョンについて

ミッションは「楽しいね!を、世界中の日常へ。」です。「世界」に向けて発信していく上で、「楽しいね!」の「ね!」がポイントです。ミッションを追うにあたって3つのバリューがあります。1つ目の「1%を追い続けよ。」は私たちのゲームの作り方であり、大きな改善だけにとらわれず、1%の改善を100、200と積み重ねていくことが重要であるということを表しています。下降したセールスランキングが再び上昇することは難しいというのが通例かもしれませんが、私たちが手掛けたゲームは再び上昇することができた。それは常に改善をしてユーザーさんに満足してもらうために作り続けた実績があり、その成功体験が「1%を追い続けよ。」に通じています。2つ目の「360°オープンであれ。」は、会社の透明性が高まれば協調性も高まり、お互いがスムーズに連繋し、ナレッジをシェアし、スピーディに助けあえる成長性豊かな風土が生まれていきます。3つ目の「100の遊びに学べ。」は私たちが楽しめないことには人を楽しませることはできないので、ユーザー体験や学びを遊びのインプットから自分たちの提供するサービスへアウトプットしていこうというバリューです。

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サービス特徴について

設立当初からスマートデバイスの直感的な操作でゲームを楽しむ時代を見越し、誰でも遊べて奥が深いゲームを作ろうという開発思想を掲げてゲーム開発を続けています。色んなタイトルをリリースし、失敗も糧にしてできたゲームがクラッシュフィーバー。満を持して資金調達も実行しユナイテッドさんと協業しながら進めてきました。ネイティブゲームを専業でやってきていることやグローバルに向けた発信をしていることは特徴です。代表の常川がWebサービスの業界出身ということもあり、ゲームと同じように「楽しいね!」って同意・共有・承認し合えるような新規のサービスをリリースする予定です。ゲームに続く新規事業としては手元で遊べるようなVRの研究開発も進めています。

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求める人物像について

ミッションとバリューに共感いただける方です。「1%を追い続けることができる人」「今日の反省を明日につなげることができる人」「ご自身がどのように成長されたいかというキャリアプランをきちんと描くことができる人」であるかは重視させていただきます。私たちはスタートアップの会社につき整っていないことがまだまだいっぱいあります。整っていないことを一緒に解決し共に戦える仲間。一緒に頑張ってくれる仲間を積極的に採用させていただきたいです。

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ヴィジョナリーへのメッセージ

ヴィジョナリーさんは他のエージェントさんとは少し違う印象を受けています。それは候補者さまとの距離が近くて関係が強い。ヴィジョナリーさんからのご紹介により入社いただいたうちの2名は外国籍の方々ですが、ミッションとバリューへの共感がとてつもなくあって、事前にしっかりとワンダープラネットのことをお伝えいただけています。引き続きそういった情熱をお持ちの方々をご紹介していただきたいです。

648.ワンダープラネット株式会社様[10]【トピックス詳細】記事画像上4_w1280×h880ワンダープラネット株式会社
経営戦略部 吉田 幸一 様 (写真右)